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■旅行記・リスト■ [■旅行記]

2000年 
沖縄・1 
沖縄・2 
沖縄・3 
沖縄・4 

2003年 
新潟,石川・1 
新潟,石川・2 
新潟,石川・3 
新潟,石川・4 

2004年 
沖縄・1 
沖縄・2 
沖縄・3 
沖縄・4 
沖縄・5 
関東 
東北・1 
東北・2 
東北・3 
九州・1 
九州・2 
阿蘇山  

2005年 
御巣鷹の尾根 
東北・1 
東北・2  

2006年
先島・1  
先島・2  
先島・3  
先島・4  
先島・5  
先島・6  
沖縄・1 
沖縄・2 
沖縄・3 
新潟 
高知
 
YS-11 搭乗記  
九州・1   
九州・2(1)   
九州・2(2)   
九州・3   
九州・4,5   
アメリカ・1   
アメリカ・2
   
アメリカ・3
  
アメリカ・4   
アメリカ・5
   

2007年
新潟空港 
沖縄行ってきます
とり@那覇市
とり@今夜も那覇市
うりずんにご用心!
沖縄旅行・1 那覇、南大東島
沖縄旅行・2 シュガートレイン、日没
沖縄旅行・3 海軍棒、塩屋海岸
沖縄旅行・4 北大東島の日没
沖縄旅行・5 沖縄最東端
沖縄旅行・6 波照間行き
沖縄旅行・7 日本最南端の碑
沖縄旅行・8 波照間空港
沖縄旅行・9 「さようならT先生」
沖縄旅行・10 久米島
沖縄旅行・11 ゴッパチドライブ
沖縄旅行・12
調布飛行場→神戸空港
JAPCON 新社屋落成式典
C58-16
神割崎
志津川湾
入港
出港
新潟港
車中泊
東北旅行・2日目
東北旅行・3日目
中部 車中泊 その1(奈良井木曽の大橋の話)
中部 車中泊 その2(ガス欠でピンチ!の話)
中部 車中泊 その3(滑空場の夕日がキレイだったという話)
中部 車中泊 その4(おんじの話)
中部 車中泊 その5(紅葉がキレイだった話)
沖縄旅行 その1(自宅から那覇へ移動した話)
沖縄旅行 その2(ひめゆりの塔、那覇タワー、海中道路、アメリカンビレッジ)
沖縄旅行 その3(やんばる亜熱帯園、今帰仁城跡)
沖縄旅行 その4(首里城、居酒屋)
沖縄旅行 その5(自宅に戻った話)

2008年
新潟・1(自宅から山越えして新潟に向かった話)
新潟・2(新潟空港と港をうろついた話)
新潟・3(自宅に帰る話)
沖縄行き・1(すっごいドキドキした話)
沖縄行き・2(瀬長島でヒコーキ見物の話)
沖縄行き・3(瀬長島で野球見物の話)
沖縄行き・4(4日分かよっ!という話)
また沖縄・1 首里城取り止め!(ふくさんがやってくれた話)
また沖縄・2 那覇タワー(那覇タワーイイ!という話)
また沖縄・3 美ら海水族館(美ら海水族館に行った話)
また沖縄・4 滑走路の行方(滑走路をうろついた話)
また沖縄・5(帰る話)
高校生日記・01(東京駅のホームに至るまでの話)
高校生日記・02(テツをやめた話)
高校生日記・03(鹿児島で右往左往の話)
高校生日記・04(とってもお世話になった話)
高校生日記・05(船乗りにパシらされる話)
高校生日記・06(甘酸っぱくない話)
高校生日記・07(兄さんにパシらされる話)
高校生日記・08(戻る話)
北海道・1(場所確保大事!という話)
北海道・2(部屋に入れない話)
北海道・3(性格変えないといけない話)
北海道・4(人のカメラに触った話)
北海道・5(雨で大ショック!の話)
北海道・6(お巡りさんに「全然寒くないです」と言い張った話)
北海道・7(6月なのに震えた話)
北海道・8(ノリ弁の美味しさに涙した話)
北海道・9(人の話はちゃんと聞かないとダメ!という話)
中国、四国・1(風呂に入れなかった話)
中国、四国・2(四国に入った話)
中国、四国・3(天気予報に引っ張り回される話)
中国、四国・4(エンジンブレーキの話)
新潟、山形、福島旅行(ふくスカにいく前にあちこちうろついた話)
グアム・1(シャワーの使い方が分からない話)
グアム・2
(見えない、食べられない、動けない話)
グアム・3
(オイラは踊れないという話)
グアム・4(オイラは英語しゃべれないという話)
グアム・5(きっぱり断れない話)
グアム・6(信頼されない、見つけられない、負けられない話)
グアム・7(発見できない、給油できない、買い物できない話)
グアム・8(フォーマル持ってない話)
グアム・9(特売の大根の話)

2009年 
北海道旅行・1(老人パワーに負けた話)       
北海道旅行・2
(寒さに負けた話)    
北海道旅行・3
(思い出に負けた話)        
北海道旅行・4
(サイクリングに負けた話)      
北海道旅行・5
(渋滞に負けた話)       
北海道旅行・6
(悪天候に負けた話) 
九州旅行・1日目(SF社長にお会いした話)  
九州旅行・2日目(ホバークラフトに乗った話)  
九州旅行・3日目
(掩体壕を見まくった話) 
九州旅行・4日目(上)(火山灰がすごかった話)  
九州旅行・4日目(下)
(島の生活の話) 
九州旅行・5日目
(島から鹿児島に上がった話)  
九州旅行・6日目
(戻った話) 
また九州・1日目
(車でGO! の話)  
また九州・2日目
(種子島、屋久島に行った話)  
また九州・3日目
(福江、博多に行った話)     
また九州・4日目(関西に行った話) 
また九州・5日目(南紀、名古屋に行った話) 

2010年
(小)雪の新潟空港(R/W10エンドに行った話)
北海道旅行・1(見る所多くて大変な話)
北海道旅行・2(カラスに襲われた話)
甲子園に行った話     
北海道旅行・3(カメになりそうだった話)
北海道旅行・4
(大回りをした話)
北海道旅行・5(ギリギリセーフの話)
北海道旅行・6(大ショックだった話)
富士山(など)の写真(富士さんとかの写真の話)

2011年  
新潟紀行(日帰りドライブの話) 
北部九州旅行・1
(博多港に辿り着けず!!>< の話) 
北部九州旅行・2
(何もかもうまくいかない話) 
甲子園紀行
(また甲子園に行った話) 
北部九州旅行・3(いろいろ捕まる話) 
北部九州旅行・4(1日2島回った話) 
北部九州旅行・5(毛虫に襲われた話) 
南九州旅行・1(資料忘れた話) 
南九州旅行・2(お風呂を探して彷徨った話) 
ふくスカ・リンゴ祭り(ふくスカに行った話) 
南九州旅行・3(雨が降り始めた話) 
南九州旅行・4
(すんごい降ってた話) 
南九州旅行・5(帰った話)  
日帰り新潟(新潟をコンプした話) 
東北旅行・1(秋田をコンプした話) 
東北旅行・2(青森をコンプした話) 
東北旅行・3(岩手をコンプできなかった話) 
東北旅行・4(山形県、宮城県をコンプできなかった話) 
東北旅行・5(福島県をコンプした話) 
(福島と)栃木へ行った話・1(詳しくは書いてないけど、前回の旅行で詐欺に遭ったことが判明した話・怒) 
栃木に行った話・2(ふくスカに行った帰りに栃木に寄っているので2から始まってる話) 
栃木へ行った話・3(丸2日費やしても栃木回りきれなかった話) 
中部・近畿旅行・1(連続で閉まってた話) 
中部・近畿旅行・2(夕焼けがキレイだった話) 
中部・近畿旅行・3(山で彷徨った話) 
中部・近畿旅行・4(お風呂に入れなかった話) 
中部・近畿旅行・5(またまた空振りだった話) 
名古屋に行った話(そのままの話) 
日帰り栃木(栃木でアチコチ寄った話) 
吉見百穴と新田荘歴史資料館に行った話(あかでみっくな一日だった話) 

2012年  
沖縄旅行・1(とてもはかどった話) 
沖縄旅行・2(牛さんと船に乗った話) 
沖縄旅行・3(酔った話) 
沖縄旅行・4
(最北端の話) 
沖縄旅行・5(頭痛腰痛に悩まされた話) 
沖縄旅行・6(自宅に戻った話) 
東京・埼玉に行った話(日帰り見学) 
千葉県を回った話・1(結構回れた話) 
千葉県を回った話・2(宿題がいっぱい残った話) 
2012 ふくスカ りんご祭り・1(今年もふくスカに行った話) 
2012 ふくスカ りんご祭り・2(メインイベントの話) 
東北、茨城に行った話・1日目(今年も東北を回った話) 
東北、茨城に行った話・2日目(夕焼けが怖かった話) 
東北、茨城に行った話・3日目(茨城の長老からいろいろ教えていただいた話) 
近畿、中国に行った話・1(お客さんのお宅から直行した話) 
箱根(親戚と箱根に行った話) 
近畿、中国に行った話・2(日没に追われた話) 
近畿、中国に行った話・3(競馬場に入った話) 
近畿、中国に行った話・4(脱輪しかけた話) 
近畿、中国に行った話・5(滑走路まで辿り着けなかった話) 
(福島と)茨城に行った話・1(報われない話) 
茨城に行った話・2(入れない話) 
九州に行った話・1(出られない話) 
九州に行った話・2(鹿児島の親切なおぢさんたちの話) 
九州に行った話・3(ドア開けられた話) 
九州に行った話・4(自重した話) 
九州に行った話・5(雨に追いかけられた話) 
中国地方に行った話・1(また出掛けた話) 
中国地方に行った話・2(痛恨のミス!!の話) 
中国地方に行った話・3(太平洋側に行った話) 
中国地方に行った話・4(ステキなシーザーサラダおじさんの話) 
てつのくじら館(掃海艇の任務に驚いた話) 
大和ミュージアム(小さく造ろうとしていた話) 
中国地方に行った話・5(危なかった話) 
栃木県と茨城県に行った話(弟と回った話) 

2013年 
千葉県を回った話(日帰りの話) 
(東京と)千葉に行った話(東京とほほ。な話) 
山口県(と広島県)に行った話・1(出発が遅れて移動のみになった話) 
山口県(と広島県)に行った話・2(クレーンが撮れて嬉しかった話) 
山口県(と広島県)に行った話・3(風光明媚な観光地を回った話) 
山口県(と広島県)に行った話・4(いきなり抱きつかれた話) 
山口県(と広島県)に行った話・5(自宅に戻れない話) 
沖縄旅行・1(着いたらスコールだった話) 
沖縄旅行・2(アフリカマイマイ怖いという話) 
沖縄旅行・3(雨の瀬長島の話) 
沖縄旅行・4(国際通りを歩いた話) 
沖縄旅行・5(那覇空港の話) 
沖縄旅行・6(スカイマークのイメージが急上昇した話) 
北海道旅行・1(また北海道を走った話) 
北海道旅行・2(シカと走った話) 
北海道旅行・3(ライフル持ったソルジャーから走って逃げた話) 
北海道旅行・4(フロアを彷徨った話) 
北海道旅行・5(走れなくなった車の話) 
北海道旅行・6(振り掛けられなかった話) 
八丈島、三宅島・0(前フリの話) 
八丈島、三宅島・1(いろいろまごついた話) 
八丈島、三宅島・2(血が!の話) 
八丈島、三宅島・3(とっても怖かった話) 
八丈島、三宅島・4(無事船に乗れた話) 
九州旅行・1(鹿児島にGO! の話) 
九州旅行・2(朝焼けがキレイだった話) 
九州旅行・3(今回は間に合った話) 
九州旅行・4(日韓関係について考えさせられた話) 
九州旅行・5(カニに文句を言われた話) 
九州旅行・6(朝からラーメン食べた話) 
関東、東北旅行・1(おじいさんからいろいろ伺うことができた話) 
関東、東北旅行・2(普通にエンジンを止めた話) 
関東、東北旅行・3(普通にエンジン掛からない話) 

2014年
大島、神津島・1(大島のキョンの話) 
大島、神津島・2(大慌てした話) 
大島、神津島・3(無事に戻った話) 
四国~東京・1(四国に向かった話) 
四国~東京・2(順調に進んだ話) 
四国~東京・3(大勢の長老からお話を伺った話) 
四国~東京・4(ギリギリだった話) 
四国~東京・5(怒られた話) 
四国~東京・6(ギリギリまでほっつき歩いた話) 
埼玉県、群馬県を回った話(オイラの夏休みの話) 

2015年 
高崎市に行った話(食い気に負けた話) 
茨城県に行った話(hiroさん ありがとうございます! という話) 
Tさんと回った日(787やっと見た話) 
群馬に行った話(いろんな生き物に襲われた話) 
千葉県を回った話(滑走路が残ってるかとっても心配だった話) 
中部・1(シャトレーゼは全国規模! という話) 
中部・2(踊ってなしい歌ってない話) 
中部・3(砂浜にビビった話) 
中部・4
(ギリギリセーフの話) 
中部・5(Fさんと食べ納めの話) 
東海、近畿・1(Fさんのお見舞いに出掛けた話) 
東海、近畿・2(紀伊半島がデカかった話) 
東海、近畿・3(今回の旅行の主目的を果たした話) 
東海、近畿・4
(イオンのBGMに驚いた話)  
東海、近畿・5(朝からデニった話) 
東海、近畿・6(関西の道路事情の話) 
中国・1(FさんのPCを運んだ話) 
中国・2(未明の山上で右往左往した話) 
中国・3(美人の湯に入った話) 
中国・4(島に足止め!の話) 
中国・5(手がカサカサの話) 
中国・6(無事自宅に戻った話) 

2016年 
神奈川県(鶴見区役所にお世話になった話) 
東京・1(ヘンな組み合わせの話) 
東京・2(席をとられた話) 
神奈川県+羽田(再び神奈川に行った話) 
埼玉県、群馬県(4月)(アツく語ってしまった話) 
九州・1(停滞していた話) 
九州・2(寒かった話) 
九州・3(ズレていた話) 
九州・4(計画通りに進まない話) 
九州・5(ワイエスを見た話) 
九州・6(最後腰が痛くなった話) 
関西、中国、四国・1(エマージェンシーランディング・デュー・ツー・閃輝暗点の話) 
関西、中国、四国・2(いろいろとワタワタした話) 
関西、中国、四国・3(言い聞かせた話) 
関西、中国、四国・4(喉が痛い話) 
関西、中国、四国・5(すかさず撮った話) 
関西、中国、四国・6(やまかけうどんの話) 
北海道、東北・1(緊急搬送ヘリがやってきた話) 
北海道、東北・2(「やませ」の話<まみじゃないよ>) 
北海道、東北・3(津軽海峡を渡った話) 
北海道、東北・4(おいなりさんが赤い話) 
北海道、東北・5(福島で積み残しの話) 
北海道、東北・6(自宅に戻った話) 
神奈川、東京、埼玉(日帰りで周った話) 

2017年 
1月・高萩飛行場跡地へ(逆に近場は逆になかなか行けないという話。逆に) 
防衛研究所に行った話(そのまんま2月に行った話) 
沖縄・1(荷物と服装で慌てた話) 
沖縄・2(ターミナルで慌てた話) 
九州、中国・1(Fさんとカラオケボックスで一夜を明かす計画が倒れた話)  
九州、中国・2(ヒコーキを使った挙句、たどり着けなかったという残念な話) 
九州、中国・3(降られた話) 
九州、中国・4(いろいろ積み残した話) 
九州、中国・5(ナマ水上機の話) 
九州、中国・6(戻って即仕事の話) 
福島県(ホテル抜け出した話) 
千葉県を周った話(Kさん本当に本当にありがとうございました。という話) 

2018年 
中部(関東、関西)・1(準備不足でちょっと出遅れた話) 
中部(関東、関西)・2(視線がイタかった話) 
中部(関東、関西)・3(逃げるように退散した話) 
中部(関東、関西)・4(余震が心配だった話) 
東北、関東・1(お金あまり持って来なかった話) 
東北、関東・2(普通の店舗に戻っていて安心した話) 
東北、関東・3(いろいろ考えさせられた1日の話) 
東北、関東・4(吠えられたり鳴かれたりした話) 
東北、関東・5(スイスイ帰れた話)
軽井沢に行った話(2015年3月の話)
2018/11/3(土)(自宅近くからBIを見た話)
新宿に行った話(久々に師匠にお会いした話)

2019年 
埼玉県、千葉県を周った話(仕事のついでに日帰りで周った話) 
東北・1(服装失敗した話) 
東北・2(すごい走った話) 
東北・3(福島はまだまだ大変な話) 
東北・4(漢字の読み方を聞いておけばよかった話) 
中部、近畿、中国・1(迂回できない話) 
中部、近畿、中国・2(インシデント発生!の話) 
中部、近畿、中国・3(やらかしてしまった話) 
中部、近畿、中国・4(豆腐が旨かった話) 
中部、近畿、中国・5(万一の時の話) 
防衛研究所に行った話(毎年恒例の話) 

2020年 
熱海に行った話(これが当分のお泊り旅行納めとなった話) 
東京に行った話(すごく寒かった話) 

2021年 
栃木と福島に行った話(原発とコロナの話) 
千葉に行った話(マムシが怖くて行けない話) 
東京、千葉に行った話(癒された話) 

2022年 
群馬県に行った話(会えなかった話) 
千葉に行った話(マムシリベンジの話) 

2023年 
長野県に行った話(足跡が怖かった話) 
新潟空港に行った話(トンネルが快適だった話) 
群馬に行った話(中島飛行機見学ツアーの話) 
中部・1(久々の車中泊の話) 
中部・2(辿りつけない話) 
中部・3(足をくじいた話) 
中部・4(バレた話) 
東北・1(事なきを得た話) 
東北・2(これで勝つる!な話) 
東北・3(台湾の皆さん本当にありがとうございますm(_ _)m ) 
北海道・1(個室化してた話) 
北海道・2(アドレナリン大放出話) 
北海道・3(スケジュール決めるの難しい話) 
北海道・4(整った話)
北海道・5(ヘロヘロになった話) 
東京さ行った話(そこらへんの草の話) 
山梨に行った話(自動車館には入らなかった話) 
茨城と千葉に行った話(通報されずに済んだ話) 
近畿・1(早めに帰る話) 
近畿・2(もろたらもろての話) 
近畿・3(予約済みの話) 
名古屋・1(ちょっと仮眠の話) 
名古屋・2(本眠になってた話) 
名古屋・3(味噌煮込みうどんおいしい話) 
中国四国・1(忘れた話) 
中国四国・2(朝焼けがキレイだった話) 
中国四国・3(間に合った話) 
中国四国・4(ホンダセンシング様々な話) 
中国四国・5(燃料の減りがパナイ話) 

2024年 
九州・1(まるで精密機械な話) 
九州・2(大誤算な話) 
九州・3(事前に偵察した話) 
九州・4(初めて使った話)
九州・5(海老名SAでは給油できない話) 
奄美群島・1(前編)(旅行中止??な話) 
奄美群島・1(後編)(中止を回避できた話) 
奄美群島・2(欠航しそうな話) 
奄美群島・3(また遅延した話) 
奄美群島・4(鶏飯が超絶美味かった話) 
奄美群島・5(知らない事だらけな話) 
中四国九州・1(顔バサ問題の話) 
中四国九州・2(事案案件の話) 


中四国九州・2 [■旅行記]


Ⓐ福石PA→Ⓑ道口PA→ⓒ江田島の飛行場跡地→Ⓓ港湾監視所跡→Ⓔ和佐基地跡地→Ⓕ八幡IC→ⒼB29墜落地点→Ⓗ直方飛行場跡地→(多々良航空基地跡地)→Ⓐ九州飛行機香椎工場スベリ跡→Ⓑ名島飛行場跡地→ⓒリンドバーグ飛来記念写真パネル→Ⓓ博多海軍航空隊跡地→Ⓔ道の駅むなかた(車中泊)


2日目

3:15 起床。気温9℃

3:45 福石PA 出発

4:45 道口PA

広島県の高屋ICで高速降りて、江田島へ。

その後、広島の中心部を越えて山口県へ。

広島中心部は渋滞がもの凄いので、有料道路利用。

10:30 玖珂PA

11:20 給油(航続距離あと30kmだった)

15:05 八幡ICから高速に乗って福岡県へ。

福岡県に入って1ヵ所目、直方で滑走路跡の角を撮ってたら、

小学生くらいの女の子たちが「誰かアミ持ってませんかー?」

と言いながらこちらに向かって走って来た(決してオイラに向って言ってない)ので、

「持ってませーん」と言ったら、「あー」と言いながらズッコケていた。

(水路にボールを落としちゃったらしい)

普段のオイラなら絶対こんなノリじゃないのに、

跡地周って知らない土地で動いてるせいで、なんか変なテンションになってた。

通報されなかったかしらん。

名島飛行場跡地で碑の近くにやはり小学生くらいの男の子がいたけど、

構わず碑をカシャカシャ撮ってたら、

「ここに何かあるんですか?」と話し掛けられた。

「ここは昔、飛行場だったんだよ」

「エッ、飛行場!?」

興味ありそうな反応だったので、飛行場といっても、ここから海でね〜

とか話し始めたら、急速に興味を失い、「そうなんだ〜」と言いながら

さりげなく立ち去られました(o ̄∇ ̄o)フフ


DSC_2938_00001.jpgDSC_2940_00001.jpg


次、博多海軍航空隊跡をうろつく。

ここはすっかり美しい公園に整備されており、かつて水上機地があったとは思えない場所なのですが、

基地があった証として航空隊の碑がどこかにあるのです。

自宅で調べた際、この碑がおおよその場所しか分からず、探し回って見つけられるかどうか、

出たとこ勝負だったのですが、あきらめかけた頃やっと発見。

無事見つかって超嬉しい(;´Д⊂)

碑をカシャカシャ撮ったところで18:30。

本日の撮影はここまで。

次の目的地は同じ福岡県の糸島市。

ここから約50km先で、その途中に道の駅はないかと探したのですが、

道の駅はここから30kmほど逆方向なのでした。

19:20 地元のスーパーで本日の夕食と明日の朝食購入。

20:25 道の駅むなかた着

20:55 寝る

おやすみなさい

本日の走行距離:731km


再訪の場所は既存記事に追記してあります。

福岡第二飛行場(名島水上飛行場)跡地 
博多海軍航空基地跡地 



(続きます)

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中四国九州・1 [■旅行記]


Ⓐ自宅→Ⓑ清水PA→ⓒ湾岸長島PA→Ⓓ宝塚北SA→Ⓔ福石PA(車中泊)


1日目

今年のGWに中国、九州、四国を周ってきたのでした。

午前中仕事を済ませ、昼前に戻ってから車中泊の準備。

12:20 出発。気温21℃

14:35 清水PA

17:00 湾岸長島PA

18:55 宝塚北SA サーモン巻の夕食(燻製風味で超旨い)

20:30 福石PA着 

ここで車中泊することに。

GWなので途中渋滞に巻き込まれるのを覚悟してて、果たして大阪を越えられるかしらん。

と心配だったんですが、70〜80kmまで速度低下する程度で、

結局埼玉から岡山までスイスイでした。

福石PAに到着すると、気温13℃。

連日夏日に迫る暑さが続いたため、今回は半袖しか持って来てない。

完全に油断してました。大失敗。超寒い_| ̄|○ il||li


車中泊の際、各窓に目隠しを付けるのですが、

特にリアウインドウは内側に傾斜しているし、熱線で僅かに凸凹しているため、

目隠しの吸盤をぎゅーっ、と貼り付けておいても、徐々に取れてしまうことがあります。

リアウインドウ側を頭にして寝てるのですが、

夜中に目隠しがばさりと顔に落ちてくることもΣ(゚Д゚;)

この目隠しの取説に「吸盤の内側にハンドクリームを塗ると良い」とあったのですが、

連泊するとすぐ効果がなくなって落ちてくるし、ハンドクリームの跡が窓に残ります(〃__)σ ツイテル…


SANEI(サンエイ) 吸盤用 スーパー補助板 直径110mm 透明 繰り返し使える きれいにはがせる PP780-110

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  • 出版社/メーカー: SANEI(旧社名:三栄水栓製作所)
  • メディア: Tools & Hardware


なんとかならんかといろいろ検索して見つけたのがコチラ。

厚さ1mmの透明な丸い板で、吸盤を付けるには不向きな場所に、まずはコレを貼って、

この板に吸盤を付けると、スゴイ付く。というものです。

「繰り返し使えてきれいにはがせる」というのが気に入りました。

1枚500円程度と結構イイお値段なため、試しに2枚だけ購入して、試してみました。

今回4泊したのですが、最終日まで吸盤がピッタリ張り付いていましたヽ( ゚∀゚)ノ

車中泊終ってから剥がしたんですが、謳い文句通り何も問題なし。

リアの目隠しが顔に降って来る問題がこれで解消できました。


20:55 寝る。

おやすみなさい

本日の走行距離:642km

(続きます)

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奄美群島・5 [■旅行記]


ホテル→県立図書館→奄美空港→羽田空港→坂戸駅→自宅//


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5日目

ホテル最寄りの県立図書館へ。

開館時間とほぼ同時に入館し、ヒコーキの時間ギリギリまでパソコンデスクをお借りして、

ひたすら資料集めと記録付け。

その後空港に移動。

レンタカーを返却して空港で手続きを済ませ、搭乗待合室にあるパソコンが使えるデスクでもひたすら記録付け。

「搭乗待合室でパソコン作業」

これ、いつかやってみたかったんです(o ̄∇ ̄o)フフ


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14:15 奄美空港発


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16:20 羽田到着

17:25 羽田発(バス)

19:00 坂戸駅着

徒歩で駐車場に移動し、無事自宅に戻ったのでした。


(あとがき)

2012年与論島にお邪魔したのですが、

今回はそれ以外の(飛行場のある)奄美群島にお邪魔したのでした。

一連の奄美群島旅行記でも書きましたが、奄美群島を訪れて先ず強烈に感じたのは、

島のそこここにある沖縄文化でした(伝統行事、信仰、民具等)。

行く先々の店でも、地元FMでも、TVCMでも、流れているのは琉球民謡の三線の音色。

島の方言は沖縄の方言から類推できるし、

標準語でも、その喋り方やイントネーションはどこか沖縄っぽいです。

(鹿児島県なのに、なんでこんなにオキナワなんだろう??)

日を経るごとにそんな疑問が膨れ上がってゆき、島の図書館では、飛行場について一通り調べたら、

実は余った時間で奄美群島のルーツ関連の本を探してました。

(どの図書館にも、「琉球弧」、「ヤポネシア」という馴染みのない言葉をキーワードにした本が並んでた)

そしてある1冊の本(題名忘れた)の極めて簡潔な1節で、その疑問が一気に解けたのでした。

「1600年までの約400年間、奄美群島は琉球王国の統治下にあったため、言語を始め、その影響は今日に至るまで色濃く残ることとなった」

奄美群島は琉球王国の統治下にあったのか!!

オイラはこのことを全っっったく知りませんでした。

本当にお恥ずかしい話です。

沖縄県民の端くれとして、この歴史的事実はきちんと心に刻んでおかねば。

400年の琉球時代が終わって更に400年経ったけど、それでもこれだけ沖縄っぽさが残るのは、

気候風土、島同士という同じ環境が大きいのかしらん。

これまた図書館で見つけたある書籍(題名忘れた)なんですが、その一節が強く印象に残りました。

「本土とも、沖縄とも、ちょっと違う。独特な発展を遂げた島、奄美」

自宅に戻り、集めまくった資料を見ながら改めて思い返すと、

すごく沖縄っぽいけど、でもやっぱり奄美は奄美でした。


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祖国復帰十五周年の記念樹


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こんな歌があったんですね(@Д@)

詳しく書くとキリがないので簡単に書くと、

終戦と共に奄美群島と沖縄を軍政下に置いた米国は、これら島々を日本に返還せず、

アメリカの信託統治にしようと目論んでいた時期がありました。

この辺りのことは、

アジ歴/本土復帰から70年 ー アジ歴資料からみる奄美群島返還の軌跡 ー で非常に分かり易く解説されてました。

これで奄美群島の旅行記はおしまいです。

長々とお付き合い、ありがとうございましたm(_ _)m

(もう続かない)


うっかり貼り忘れた写真を以下まとめて貼っておきます。


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奄美群島・4 [■旅行記]


ホテル→喜界空港見学→喜界航空基地跡地→喜界空港→奄美空港→旧奄美空港跡地→古仁屋基地跡地→手安弾薬本庫跡→海軍司令部跡→図書館→ホテル


4日目(土曜日)

4:40 起床

本日喜界島の予報は終日曇。

6時から2時間ほど歩き回るつもりなので、助かりました。

10:30に到着する奄美大島も曇なんだけど、11時〜16時まで1mmの雨の予報

明日もオイラが奄美に滞在する時間はずっと雨。

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搭乗便の確認したら、なんか赤文字がついてる!!(@Д@)

「屋久島、種子島便は天候不良のため欠航の恐れあり」とのことで、

オイラの乗る便は影響ないようで一安心。

「九州地方」というくくりでコーションがついたのかしらん。

6:15 カメラ持って出発

先ずは滑走路を反時計回りに一周して、特攻慰霊碑、ランウェイエンド、空港ターミナル等撮影。

その後、戦闘指揮所、掩体壕と、見たかったものを無事全て見終える。

込み入った集落に入ると、そこここにサンゴを積んだ塀、石敢當(沖縄の魔除け)。

7:40 ホテル着。即朝食 


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鶏飯超絶うまし。

9:30 ホテルの玄関出たら、小雨。

終日雲のハズだったのに…(´・ω・`)

実戦経験のない折り畳み傘を出す。


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空港で手続きを済ませ、無事ヒコーキに搭乗開始。


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座席につくと、Nナンバー(米国籍機)が駐機してました。

こんな離島にNナンバーなんて珍しいと思って、

3/24以降の過去ログ見たら、成田→新千歳→仙台→北九州→仙台→新千歳→成田→奄美→喜界(今ココ)→奄美

という感じで、なんかもう日本中飛び回ってますね。

5分遅れの出発だったけど、今のオイラにとっては、ほぼ定刻通りに飛んでくれてありがたいデス。


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奄美空港到着。

すぐにレンタカー借りて、再び空港駐車場へ。

さっきオイラをレンタカー屋さんに乗せてくれたおじさんが新たな出迎えしてる。


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展望デッキに上がると、さっき喜界空港で見たNナンバーがいました。

空港の撮影を終え、旧空港の撮影。

ここも、もうずっと何年も前から気になっていた場所なのです。

滑走路の南側は、奄美パークとしてもうすっかり再開発が進み、滑走の路面はもう残ってないっぽい。

北側はまだ滑走路が残っているけど、あいにくこちらはパーク内からは立ち入りができません。

一応滑走路跡を横断する道路はあるのですが、ストリートビューで確認すると、

濃い植生が高く茂り、滑走路面は拝めない。

ということで、展望台に上ることに。

展望台へはエレベーターで30秒弱。

展望台は高さ30mあり、1F=3mとすると10階相当ですが、

途中階がないから当然だけど、1Fと2Fのボタンしかないのが変な感じ。

展望台は奄美パークの北端に位置していて、パーク全体を見渡す位置にあるけど、

オイラが見たいのは逆方向の旧滑走路。

扉は施錠してあり、ガラス越しにしか見られないのが残念。

旧空港跡地で見るべき場所は全て見れたので、70km先の古仁屋基地に移動開始。

奄美大島は端から端まで約60km、面積は712.4 km²。

沖縄本島は端から端まで約110km、面積は1,199 km²。

これは個々それぞれイメージの問題なんでしょうけど、

オイラは奄美大島がこんなに大きな島だとは知りませんでした(@Д@)デカッ

途中ファミマでポークたまごおにぎり購入。

埼玉のファミマでもたまにポークたまごおにぎり買うけど、

あれは沖縄で言うところのポークじゃなくてハム使ってるんじゃないかと思うほど味薄い。

こっちのはちゃんとポーク使ってる。

最近改良されたのか、地域性なのか。

油味噌がうめー。

奄美空港から古仁屋までは、島を貫く国道58号線をひたすら走るのですが、結構トンネルが多いです。

普段運転してるクルマはオートライト機能付なので、基本的に夜でもトンネルでもライトの操作はしません。

便利機能にすっかり慣れ切ってしまってるせいで、

トンネル入る時ライト付け忘れるし、トンネル出ても消し忘れます。

あ、言ってるそばからまた忘れた(XДX)

古仁屋基地跡地到着。

小雨の降りしきる中、傘をさしつつ、地図広げたり、メモ取ったりしながら、ひたすら撮影。

想像以上にアチコチ立ち入れ、そして予想を遥かに越えて当時の建物が残ってた。

 

続けて、峠一つ越えた先にある爆弾庫へ。

自動車教習所の真向かいにあり、学校の方から、

「あのスイッチで明るくなりますから。奥の穴は今は閉鎖してる。

ハブが出て危ないよ」

と親切にいろいろ教えて頂く。

内部は分厚いコンクリートの二重構造になっていて、その規模と作り込み方に、

海軍が如何にここを重視していたか伺える。

その後海軍司令部跡へ。


そして最後に図書館へ。

あちこち見学ポイントが多くて、雨で手間取ったせいもあり、閉館までもう1時間切ってる。

もう12年も前になるんですが、鹿児島のこういちさんがここの図書館に直接連絡をとって、

館長さん(現在は異動)を紹介して頂いたのでした。

そのお陰で、古仁屋基地についてかなり詳しい情報を得ることができたのですが、

今回やっと12年越しで現地に来ることができました。

当時はまさかこんなに長いこと来れないとは思っておらず、本当に申し訳ないことをしました。


図書館を後にしてホテルへ。

ホテルに向かう途中、地元スーパーで魚の唐揚げとオリオンビール等購入。

ホテルに到着すると、もう17時過ぎ。

かなりの繁華街にあり、ホテル敷地は車でギッシリ。

ホテルの方から「こちらで動かしておきます」と言われたのでお任せして、ホテルの中へ。

カウンター向いに設置されている自動チェックイン初体験。

事前にメールで送られていたQRコードをかざすと、

明日の朝食券、部屋番号と注意事項を記した用紙が吐き出され、ルームカードキーも出てきた。

これで手続き終了。

すごい時代になったものだ。

操作にまごついたら、受付のおねーさんが苦笑いしながら出てくるんだろうなーとヒヤヒヤだったけど、

オイラでもなんとかなりました。

風呂に入ってビールのんで、まったりしてたら、もう21時過ぎ。

今日は朝から晩までよく歩き回った1日でした。

はー、疲れた。

明日は埼玉に戻る日。

一応全島の見学ポイントは全部見た。

記録もつけずに寝る。

おやすみなさい。


(続きます)

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